SYSTEM OPERATIONAL

「あの人、今も
生きてるよね?」
を、確かな安心に。

SNSの更新が止まったその日、あなたの「無事」を誰が証明してくれますか? スマホが開かず、連絡先もわからない。 そんな遺族の代わりに、あらかじめ選んだ友人があなたの「もしも」を周囲に伝えます。

moshimo. でできること

4つの機能で「もしも」に備える

音信不通の相手の安否を、直接連絡せずに確認できる

アカウント不要・1,000円〜

自分が逝ったとき、証人を通じて大切な人に届けられる

証人登録は無料

遺言・メッセージを暗号化して預け、逝去後に届けられる

本人以外は閲覧不可

証人が特急報告を起動し、12時間以内に関係者へ通知

特急報告

証人として招待されましたか?

大切な人があなたを「もしもの証人」として指名しています。まずアカウントを作成して、招待を承諾してください。もちろん、あなた自身の証人も登録できます。

承諾する

こんな不安、ありませんか?

デジタル時代の「もしも」は、誰にでも訪れる

SNS でつながっているのに、実際の安否はわからない。そんな状況が今、当たり前になっています。

友人の安否を心配している2人のイラスト

「半年以上、あの友人から連絡がない。SNSの更新も止まっている。本当に元気なのか、確かめる方法がない」

アカウント不要、1,000円で生存確認できます。相手に直接連絡しなくていい。

告別式のイラスト。逝去後の連絡が届かない不安を表す

「もし自分が逝ったとき、遠く離れた大学時代の友人には、誰が、どうやって伝えるんだろう」

コミュニティごとに証人を登録しておけば、離れた場所にいる大切な人にも届けることができます。

握手している手のイラスト。証人が家族と友人をつなぐ橋渡しを表す

「身内が逝った。最後だから、親しかった友人にも来てほしい。でも、誰と親しかったのか、家族にはわからない」

逝去確定後、家族は各証人へ1通ずつメッセージを送れます。証人がそのコミュニティへ声をかけることで、家族だけでは辿り着けなかった縁にも届きます。

3 つの役割

それぞれの立場で、もしもに備えます

基本無料

User

利用者

「もしも」に備えて遺言を預け、証人を登録。アクティブ状態を維持するだけ。大切な人への思いをあらかじめ届ける準備ができます。

Buddy

証人

利用者が指名した「もしもの代理人」。利用者の応答が途絶えたとき通知を受け取り、事実確認のうえ特急報告を起動できます。12時間以内に関係者へ届き、利用者がパスを備えていれば費用負担はゼロです。

アカウント不要

Inquirer

依頼者

ログイン不要・1,000円〜で生存確認できます。同じコミュニティに属していない相手でも、証人を介して安否を確認可能。相手に直接連絡せず、静かに確かめられます。

どうやって使うの?

仕組みはシンプルです

たった 3 ステップで、もしもの備えが完成します

信頼できる「証人」を指名する

まずは、家族や親友など「もしもの時に動いてほしい人」を証人として登録します。あなたが沈黙したとき、あなたの代わりに状況を確認し、大切な人々へ橋渡しをしてくれる「あなたの代理人」です。

最大10名まで無料で招待できます。

握手している手のイラスト。証人との信頼関係を表す

大切な言葉を、今のうちに託す

遺言や手紙、SNSのパスワード、葬儀の希望など、伝えたいことをメッセージとして預けます。データは高度に暗号化され、「あなたの逝去が確定したその瞬間」まで、運営者も証人も、誰も中身を見ることはできません。

手紙を書いている人のイラスト

ボタンひとつで「今」を証明する

安否確認が届いたら、アプリを開いて「Alive(生きています)」ボタンを長押しするだけ。それだけで、心配している人々に「今も元気です」という確信が届きます。自分のペースに合わせて、応答期限は数日から1ヶ月まで自由に調整可能です。

スマートフォンで確認操作をしているイラスト
家族に想いが届くイラスト

依頼者・家族への通知

沈黙を、確信に変える。

「あの人は、今どうしているだろう?」という不安な沈黙を、moshimo. は確かな通知に変えます。

あなたの応答が確認されたときは「安心」を。
もしもの時、証人が報告を完了したときは「あなたの最期の想い」を。
直接は聞きにくい、でも知っておかなければならない真実を、静かに、確実に届けます。

moshimo. の輪

守る人が、守られる人になる。

あなたが証人を招待する。招待された証人も自分の証人を招待する。この連鎖が、大切な人同士を守り合う輪になっていきます。

あなた

登録して証人を招待

証人 A

招待を受けて自分も登録

証人 A の証人

また次の人を招待

さらにその証人も...

守る人が増えるほど、守られる人も増えていく。
moshimo. は、この連鎖で成り立っています。

思いやりのプリペイド

証人の負担をゼロにする、
あなたの準備

証人パスは 1枚 1,980 円の買い切り。証人枠が +10名 永続的に広がり、特急報告チケット(5,000 円分)も1枚付いてきます。複数枚購入で枠をさらに広げられます。

あなた(利用者)

元気なうちに備える

証人パス 1,980 円を購入

証人(あなたが指名)

もしものとき訃報を受け取る

葬儀社・ご家族などから連絡

証人

特急報告を起動

パスあり → 費用 0 円 / パスなし → 5,000 円自費

ここがポイント

moshimo.

12 時間以内に関係者へ通知

登録済みのコミュニティ全員に届く

誰が・いつ・いくら払うか

あなた(利用者)

元気なうちにパスを備えるか?

✓ 備える

1,980円

今、元気なうちに購入

↓ もしものとき

証人が特急報告を起動

証人の負担

0円

✓ 迷わず動ける

※ チケットは1枚付き
追加は+1,980円/枚

✗ 備えない

0円

今の出費ゼロ

↓ もしものとき

証人が特急報告を起動

証人の負担

5,000円

✗ 証人が自費負担

証人枠 +10名(永続)特急チケット 1枚(5,000円分)買い切り 1,980円
まず無料で登録する

無料で 10 名まで登録可能。パスで枠を追加できます

あなたはどのシーンで必要ですか?

4 つの「なぜ moshimo. か」

確認したい人も、備えたい人も、知りたい人も。立場に合った答えがあります。

01

最近連絡が取れていない友人、本当に今も元気ですか?

今すぐ確認する(アカウント不要)

02

家族が急に逝ったとき、その人の大切にしていた人へ、葬儀までに連絡できますか?

証人パスについて詳しく

03

あなたが逝ったとき、伝えたい人に、ちゃんと伝えられますか?

無料でメッセージを預ける

04

大切な人が逝ったとき、あなたはすぐに知ることができますか?

コミュニティに参加する(無料)

安心・信頼の設計

大切な情報を、適切な人だけに届けるために

生存者優先の原則

あなた自身が「生きています」と伝えた瞬間、すべての確認・執行は即座に停止されます。本人の意思が最優先されます。

保存時暗号化

遺言データはクライアントサイドで AES-256-GCM 暗号化して保存されます。平文では保存されず、執行時のみ復号して届けられます。

あなたのペースに合わせた猶予期間

初期設定は 72 時間。48 時間〜最長 30 日まで自分で調整できます。猶予の間いつでも Alive ボタンで応答でき、誤報告や誤解による不当な執行を防ぎます。

セキュア決済と悪用防止

確認は Stripe セキュア決済で処理されます。返金不可ポリシーにより、いたずらや虚偽の確認を経済的に抑止します。

FAQ

よくある質問

証人はどうやって登録するの?
ログイン後の「証人」ページから招待リンクを発行し、信頼できる方に共有してください。リンクを受け取った方がアカウントを作成・同意すると、あなたの証人として登録されます。リンクが使えない場合は「証人コード」を直接伝える方法もあります。
招待リンクを踏んだのに登録できない
招待リンクの有効期限は24時間です。期限切れの場合は、新しいリンクを発行してもらってください。また、証人コード(英数字8桁)を直接入力して申請する方法もあります。
証人を解除したい場合は?
「証人」ページの承認済みリスト内にある「解除」ボタンから解除できます。ただし、進行中の確認がある場合は完了後に解除可能です。
料金はかかる?
アカウント作成・証人登録は無料です。生存確認の実行時と、証人枠を拡張する「証人パス」の購入時に料金が発生します。詳しい料金は各ページでご確認ください。
自分のデータは安全?
すべてのデータは暗号化されたデータベースに保管され、アクセスは本人と承認された証人に限定されます。遺言メッセージは宛先の証人のみが閲覧可能です。

今日備えておくことが、
誰かを安心させる。

大切な人と一緒に、moshimo. を始めましょう。

登録は無料。登録したら証人を招待して、輪を広げましょう。

いつでも退会可能 · メールアドレスのみで登録

あの人、本当に元気なのか確かめたい

登録不要・ログイン不要で、1,000 円から生存確認できます。名前を検索して依頼を送るだけ。相手への直接連絡は一切不要です。

今すぐ確認する →