SYSTEM OPERATIONAL

もしもの時も、
ちゃんと届く。

定期的に「生きています」を伝えるだけ。応答がなくなったとき、信頼できる証人があなたの代わりに大切な人へ伝えてくれます。

証人として招待されましたか?

大切な人があなたを「もしもの証人」として指名しています。まずアカウントを作成して、招待を承諾してください。もちろん、あなた自身の証人も登録できます。

承諾する

こんな不安、ありませんか?

デジタル時代の「もしも」は、誰にでも訪れる

SNS でつながっているのに、実際の安否はわからない。そんな状況が今、当たり前になっています。

友人の安否を心配している2人のイラスト

「半年以上、あの友人から連絡がない。SNSの更新も止まっている。本当に元気なのか、確かめる方法がない」

アカウント不要、1,000円で生存照会できます。相手に直接連絡しなくていい。

告別式のイラスト。逝去後の連絡が届かない不安を表す

「もし自分が逝ったとき、遠く離れた大学時代の友人には、誰が、どうやって伝えるんだろう」

コミュニティごとに証人を登録しておけば、離れた場所にいる大切な人にも届けることができます。

握手している手のイラスト。証人が家族と友人をつなぐ橋渡しを表す

「身内が逝った。最後だから、親しかった友人にも来てほしい。でも、誰と親しかったのか、家族にはわからない」

証人自身が親しかった友人のひとり。証人が各コミュニティへ声をかけることで、家族だけでは辿り着けなかった縁にも届きます。

3 つの役割

それぞれの立場で、もしもに備えます

基本無料

Subject

利用者

「もしも」に備えて遺言を預け、証人を登録。アクティブ状態を維持するだけ。大切な人への思いをあらかじめ届ける準備ができます。

Buddy

証人

信頼できる人として登録。応答がなくなったとき、あなたが代わりに伝える。知らせを受けた証人自身が特急報告を起動でき、12 時間以内に関係者へ通知。利用者がパスを備えていれば費用負担もゼロです。

アカウント不要

Inquirer

照会者

ログイン不要・1,000円で生存照会できます。同じコミュニティに属していない相手でも、証人を介して安否を確認可能。相手に直接連絡せず、静かに確かめられます。

どうやって使うの?

仕組みはシンプルです

たった 3 ステップで、もしもの備えが完成します

定期的に「生きています」と応答する

照会が届いたら、アプリを開いて Alive ボタンを長押し。それだけで「今も元気です」が証人と照会者に届きます。猶予は 48 時間〜30 日で自由に設定できます。

スマートフォンで確認操作をしているイラスト

信頼できる証人を選んで預ける

家族・友人など信頼できる人を「証人(バディ)」として登録。応答がなくなったとき、証人がその人の代わりに大切な人へ状況を伝えます。無料で 10 名まで登録可能です。

握手している手のイラスト。証人との信頼関係を表す

大切な人へのメッセージを今のうちに書く

遺言・手紙・連絡先をブラウザで暗号化して保存。応答がなくなり、証人が確認したときだけ開封されます。「伝えたかったこと」を、ちゃんと届ける準備ができます。

手紙を書いている人のイラスト
家族に想いが届くイラスト

照会者・家族への通知

「届いた」その瞬間、安心に変わる

応答が確認されたとき、または証人が報告を完了したとき、照会者と家族には確かな通知が届きます。連絡を取りにくかった相手への想いが、静かに、でも確実に届きます。

moshimo. の輪

登録した人が、次の人を守る。

moshimo. は「大切な人のために登録する」という行為が連鎖していくことで成り立っています。あなたが登録すれば、証人も守られ、その証人もまた誰かを守れる。

あなたが登録

遺言・証人を設定

証人を招待

大切な人へリンクを送る

証人も備える

証人自身も登録し、輪が広がる

証人として招待されたあなたも、自分自身の証人を登録できます。「守る人」が「守られる人」にもなれる、それが moshimo. の設計です。

思いやりのプリペイド

証人の負担をゼロにする、
あなたの準備

証人パスは 1枚 1,980 円の買い切り。証人枠が +10名 永続的に広がり、特急報告チケット(5,000 円分)も1枚付いてきます。複数枚購入で枠をさらに広げられます。

あなた(利用者)

元気なうちに備える

証人パス 1,980 円を購入

証人(あなたが指名)

もしものとき訃報を受け取る

葬儀社・ご家族などから連絡

証人

特急報告を起動

パスあり → 費用 0 円 / パスなし → 5,000 円自費

ここがポイント

moshimo.

12 時間以内に関係者へ通知

登録済みのコミュニティ全員に届く

誰が・いつ・いくら払うか

あなた(利用者)

元気なうちにパスを備えるか?

✓ 備える

1,980円

今、元気なうちに購入

↓ もしものとき

証人が特急報告を起動

証人の負担

0円

✓ 迷わず動ける

※ チケットは1枚付き
追加は+1,980円/枚

✗ 備えない

0円

今の出費ゼロ

↓ もしものとき

証人が特急報告を起動

証人の負担

5,000円

✗ 証人が自費負担

証人枠 +10名(永続)特急チケット 1枚(5,000円分)買い切り 1,980円
まず無料で登録する

無料で 10 名まで登録可能。パスで枠を追加できます

あなたはどのシーンで必要ですか?

4 つの「なぜ moshimo. か」

照会したい人も、備えたい人も、知りたい人も。立場に合った答えがあります。

01

最近連絡が取れていない友人、本当に今も元気ですか?

今すぐ照会する(アカウント不要)

02

家族が急に逝ったとき、その人の大切にしていた人へ、葬儀までに連絡できますか?

証人パスについて詳しく

03

あなたが逝ったとき、伝えたい人に、ちゃんと伝えられますか?

無料でメッセージを預ける

04

大切な人が逝ったとき、あなたはすぐに知ることができますか?

コミュニティに参加する(無料)

安心・信頼の設計

大切な情報を、適切な人だけに届けるために

生存者優先の原則

あなた自身が「生きています」と伝えた瞬間、すべての照会・執行は即座に停止されます。本人の意思が最優先されます。

保存時暗号化

遺言データはクライアントサイドで AES-256-GCM 暗号化して保存されます。平文では保存されず、執行時のみ復号して届けられます。

あなたのペースに合わせた猶予期間

初期設定は 72 時間。48 時間〜最長 30 日まで自分で調整できます。猶予の間いつでも Alive ボタンで応答でき、誤報告や誤解による不当な執行を防ぎます。

セキュア決済と悪用防止

照会は Stripe セキュア決済で処理されます。返金不可ポリシーにより、いたずらや虚偽の照会を経済的に抑止します。

こんな場面で役立ちます

moshimo. はこんな方に使われています

以下はすべて架空のシナリオです。実際のユーザー体験とは異なります。

一人暮らしで不安だったので、親友と家族を証人に登録しました。パスを2枚買って枠を広げたので、職場の仲間も加えられました。もしもの時も誰にも迷惑をかけずに済みます。

田中さん(仮)· 利用者(Subject)· 30代

海外在住の友人の生存確認ができて安心しました。直接連絡を取りにくい状況でも、静かに確認できるのが助かりました。

鈴木さん(仮)· 照会者(Inquirer)· 40代

証人として登録されています。友人がパスを備えてくれているので、もしもの時は費用を気にせず特急報告を起動できます。最後に役に立てる準備が整っている安心感があります。

佐藤さん(仮)· 証人(Buddy)· 30代

今日備えておくことが、
誰かを安心させる。

大切な人と一緒に、moshimo. を始めましょう。

登録は無料。登録したら証人を招待して、輪を広げましょう。

いつでも退会可能 · メールアドレスのみで登録

あの人、本当に元気なのか確かめたい

登録不要・ログイン不要で、1,000 円から生存照会できます。名前を検索して依頼を送るだけ。相手への直接連絡は一切不要です。

今すぐ照会する →